2010年度 口腔科学教育部 口腔科学専攻 博士課程 — [選択] 1年(通年), 2年(通年)

実践口腔科学コアセミナー

教授・淺岡 憲三, 准教授・浜田 賢一

4単位

目的

生体材料に関する論文を読み,内容を整理し理解できる能力を涵養する.

概要

輪読会または抄読会・論文紹介形式での演習により,口腔科学に関する一般的知識を習得する.

注意

e-learning学習も出席として扱う.

計画

1-6.材料の力学的性質に関する論文の抄読(担当者: 全教員)
7-12.材料の成形加工に関する論文の抄読(担当者: 〃)
13-18.材料の機能に関する論文の抄読(担当者: 〃)
19-24.生体親和材料に関する論文の抄読(担当者: 〃)
25-30.骨融和材料に関する論文の抄読(担当者: 〃)

評価

講義内容の理解度をレポートにより評価する.

再評価

行わない

連絡先

淺岡(088-633-7333, asaoka@dent.tokushima-u.ac(no-spam).jp)
オフィスアワー: 水曜日の16:00∼18:00

備考

特記事項なし